感性展 kansei-Japan Design Exhibition-
高岡を代表する銅器メーカー能作が、本日より『感性展 kansei-Japan Design Exhibition-』に出展します。
会 期 2010年10月28日(木)~2010年11月3日(水)
会 場 西武渋谷店 A館 7階 催事場
時 間 午前10:00~午後9:00
入場料 500円
キーワードは「WAKOTOBA」(和言葉)。
“表情” “動作” “心”に9つの和言葉を分類し選定された、100の商品が紹介されます。
能作は、“動作”の「からくり」という和言葉で、KAGOシリーズを出展しています。
是非お立ち寄りください。
【社長日記】いよいよMAISON & OBJET

本日22日~26日まで、フランスのパリにてMAISON & OBJETが開催されます。 サイトはこちらwww.maison-objet.com 今回は、富山を代表する金属伝統工芸の能作社が錫製品(その他)を展示しております。 日本海側と同様、ヨーロッパも冷え込んでいます。 終日までの5日間、Hall 3 ”La table”のパビリオンでブースNO. A63に能作社長ご本人もブースにいらっしゃいますので、ぜひとも皆様お立ち寄り頂き、お声がけを御願い申しあげます。 また先日のフジテレビの”はねるのトびら”では能作さんの風鈴が紹介され、またまたこの夏に風鈴がブレークしそうな予感がします。 高岡の伝統工芸を再び世界に発信している能作社に大きな大きな”エール”を贈りたいと思います。
【社長日記】いろんな色の風鈴よ
弊社は㈱能作の真鍮(銅と亜鉛の合金)製のデザイン風鈴の販売推進のお手伝いをしていますので、金属製の風鈴に惚れ込んでいます.
週末富山のガラス工房を訪れたところ、美しいガラス製の風鈴のディスプレイに目を奪われました。
富山県富山市古沢152番地
こちら富山ガラス工房では実際にガラス・オブジェの作成も体験できますので、ぜひ一度皆さんもトライされてはいかがでしょうか?
世界で一つしかないペーパー・ウェイトなどができるかもしれませんね。 ガラス造形は溶解、アニーリングなどの工程があり、金属と似通った世界でもあると感じました。
ガラスとアルミをコラボさせての美しい世界の実現もぜひトライしたい分野です。
【社長日記】伝統工芸キティついに店頭に
ハローキティの35周年を記念して誕生した、「日本の伝統品シリーズ」が、発売になりました。都内はJR有楽町駅前の丸井(イトシア)8階にあるyournest(03-6738-3887)どで売っています。
今回はMade in 金沢の最高級あぶらとり紙とMade in Tokyoのアルミケースがキティとコラボしました。 キティが大人気の海外の方への日本オリジナルのお土産には(日本伝統工芸+キティという観点からも)ベストと思われます。 下記のリンクでYournestさんの店内でのご様子をご覧頂けます。
http://picasaweb.google.co.jp/hokuseip/3502#
その他、今後はアルミを極限まで磨き上げたキティミラーや能作さんがProduceする真ちゅう製の愛らしいキティ風鈴も次々、デビューしますよ。 お楽しみに。
【関連記事】
・プレスリリース(2009/4/2) ハローキティ 日本の伝統シリーズ発売
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